ボロディンの2番があなどれない

今日の練習は、

  • ソナンブラ
  • アルルの女
  • ボロディンの交響曲第2番

ソナンブラ

第7ポジションから第3ポジションへのシフティングが決まらない。

スラーだとうまくいくのに弓の返しがいるとダメ。

弓の返しのときにシフティング中の音の変化のスピードを見失うからかな。

アルルの女

音の粒をそろえるのが難しい。

逆弓練習して見るか。

あと音の後処理に気を使ってあげないとフニャフニャした音になったり、ペンペンしか感じになるな。

ボロディンの交響曲第2番

アップでアクセントつけるのがけっこう難しい。

アクセントの位置をダウンで弾いてみて、アップでも同じ感じになるように練習。

今日の練習の参考記事

コントラバスで曲を練習しているとき、左手がうまく弾けない箇所には、シフティングや移弦があることが多くあります。 この記事では、安定したシフティングができるようになるために、チェックする3つのポイントをご紹介します。
コントラバスで曲を弾いていると、シフティングは必ず出てきます。 シフティングはコントラバスで音程がずれる大きな原因のひとつです。 この記事では、音程を良くするためにチェックすると良いポイントをご紹介します。

スポンサーリンク

フォローする